COMPANY

ヤマダHLDGS.について

ヤマダホールディングスの理念

「創造と挑戦」

「感謝と信頼」で強い企業を目指し、社員総意で企業価値を高め社会に貢献する。

ヤマダホールディングスの理念

ヤマダホールディングスは、「総従業員数25,676名」「総資産額1兆3,249億円」を誇る企業グループです(いずれも2025年時点・連結)。
「くらしまるごと」をビジネスモデルに掲げる私たちは、家電や家具、インテリア、住宅、リフォームなど、暮らしに関わるあらゆるセグメントを有しています。また、近年はリユース・リサイクル、再製品化・再販する仕組みを構築、製品ライフサイクルをグループ内で完結することで、社会全体の環境負荷低減に貢献しています。
今後も、グループシナジーを活かした「くらしまるごと」のご提案を通じてお客様の快適な暮らしをサポートしていくこととあわせて、ESG経営の推進により社会環境の変化とお客様の多様なニーズに対応し、「社会に不可欠なインフラ」として必要とされる企業であり続けたいと考えています。

01
お買い物から
快適な暮らし方まで、
「くらしまるごと」ご提案

ヤマダホールディングス「くらしまるごと」をコンセプトに、全国に広がる店舗ネットワークやオンラインサービスを通じて、みなさまの暮らしをまるごと支える事業を展開しています。商圏規模にあわせた多様な店舗形態ネットワークを展開、家電や家具のお買い物から、住まいや暮らしのご相談、環境にやさしい暮らしの実践まで「くらしまるごと」をご提案します。

02
グループのフィールドとなる、
5つのセグメント

ヤマダホールディングスグループ最大の特徴は、暮らしに関わるあらゆるセグメントを有していることです。家電セグメントでは家電の販売を中心に、家具・インテリアの取り扱い等、幅広い価格帯の豊富な品揃えでお客様の多様なニーズにお応えします。住建・金融・環境などのセグメントでは、グループ会社がそれぞれのフィールドで暮らしに関わるあらゆる商品とサービスを取り扱っています。このようなグループシナジーを活かした「くらしまるごと提案」は、ヤマダホールディングスならではの強みです。

03
事業を通じた社会課題の解決
(マテリアリティ)

私たちはミッションである「『くらしまるごと』を支える。」のもと、持続可能な未来をつくるための重要課題(マテリアリティ)を定め、社会インフラとしての責任を果たしています。「気候変動への対応と循環型社会の実践」として省エネルギーの推進はもちろん、リユース・リサイクルや再製品化の仕組みを自社グループ内で完結。「多様な人材の活躍とウェルビーイングの実現」のためDE&I(多様性の尊重)やワークライフバランスの充実を推進。社員一人ひとりが健康で自分らしく活躍できる環境をつくることが、お客様の快適な暮らしを叶える高品質なサービス提供へとつながっています。

主なグループ企業

デンキセグメント

株式会社ヤマダデンキ

住建セグメント

株式会社ヤマダ住建ホールディングス、株式会社ヤマダホームズ、株式会社ワイ・ジャスト、
株式会社家守り、株式会社ハウステック、株式会社ヒノキヤグループ

金融セグメント

株式会社ヤマダファイナンスサービス、株式会社ヤマダLABIカード、株式会社ヤマダ少額短期保険、
株式会社ハウス・デポ・パートナーズ

環境セグメント

株式会社ヤマダ環境資源開発ホールディングス、株式会社シー・アイ・シー、
東金属株式会社、インバースネット株式会社、株式会社三久、株式会社あいづダストセンター

その他セグメント

株式会社ヤマダテクニカルサービス、日本ツーリストクラブ株式会社、
コスモス・ベリーズ株式会社、株式会社J・スタッフ、
株式会社ビー・ピー・シー、秋田木工株式会社