
神奈川県 足柄下郡 箱根町湯本 508番地
豊かな自然に囲まれ、四季折々の風情を見せる箱根湯本。
ヤマダホールディングスの歴史と文化を育み「人材」を
育てていく研鑽の場が「礎生塾」です。
礎生塾はヤマダホールディングスグループの従業員と
そのご家族でご利用いただけます。
ご利用条件
礎生塾館内と伝昇館にてヤマダの歴史と文化についてご案内いたします。
(所要時間 約60分)※お子様の参加は強制ではありません。
宿泊費:1部屋1泊 5,000円(税込) 1室最大5名様まで
館内案内以外は観光(外出)など、ご自由にお過ごしください。
1部屋1泊料金5,000円で、最大5名様までご利用可能です(お子様含む)。
礎生塾で食事をご要望される方は別途料金を頂戴いたします。
「お申込み」内の「希望コース」からお選びください。外食も選択可能です。
アメニティ完備(タオル、ボディソープ、リンスインシャンプー、浴衣、ドライヤー、Wi-Fiなど)。
門限は22時30分です。
その他、「利用規約」をご確認ください。
お申し込み・スケジュール
お問い合わせ先
館内案内 概要
施設

本館

庭園

新館
伝昇館

ヒストリーウォール

会長格言

歴史資料展示
利用規約
ヤマダホールディングスグループ
礎生塾 利用規約
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礎生塾はヤマダホールディングスグループの従業員およびその家族の安全を維持するため、当該施設を利用する場合は、利用規約および利用ルールにもとづき、下記の規約を守るようにお願いいたします。 この規約をお守りいただけないときは、宿泊の利用を拒否する場合があります。 |
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| 第1条(目的) | 本規約は礎生塾の適正な利用を促進し、利用者の安全と快適な環境を維持することを目的とします。 |
| 第2条(適用範囲) | 本規約は礎生塾の施設、敷地内に適用されます。 |
| 第3条(利用対象者) | ① ヤマダホールディングスグループに在籍する従業員とその家族 ② 許可を受けた外部関係者(取引先、業務委託会社など) |
| 第4条(管理部門) | 礎生塾の管理は、ヤマダホールディングス総務部(以下、「総務部」という)を主管部署としています。 |
| 第5条(利用申請) | ① 研修や社内行事などで礎生塾を利用する場合は、総務部に申請を行ってください。 その際、利用日、宿泊者名、人数、電話番号、入塾予定時間、食事の有無などを総務部にお伝えください。 ② 保養所として利用する場合は専用サイトから必要項目を入力の上、申し込みを行ってください。 ③ 保養所の宿泊予約の成立は、施設管理人からの確定メールを送信した時とします。 ④ 予約のキャンセルは電話でご連絡ください。 ⑤ 保養所予約のキャンセルは、キャンセル時点で当該予約分として発生している実費の支払いを申し受けます。(購入済みの食材、夕食の外食予約のキャンセル料金など) ⑥ 申し込み者は入塾時に社員証をご提示ください。 ⑦ 入塾は午後1時から可能で、退塾は午前10時までです。 ⑧ 保養所を申し込まれた場合は、施設利用中に伝昇館の案内(約60分)をスケジュール内に組み込んで頂きますので、ご了承ください。 |
| 第6条(立入禁止) | ① 施設内には以下の関係者以外立ち入り禁止区画があります。 (ア)本館東館: 地下1階 (イ)本館西館: 3階、地下2階、宴会場、スタジオTecc (ウ)新館 : 3階特別室(礎生庵) (エ)礎生庭園: 四阿(あずまや) ② 立ち入り禁止区画に入る場合は、総務部の許可を得てください。 |
| 第7条(使用制限) | 施設内では、暖房用、炊事用などの火器およびアイロンなどの発熱機器を使用しないでください。。 |
| 第8条(撮影等) | ①施設内の設備・資料・風景の撮影(スマートフォン、カメラ、ムービー等)は禁止しています。ただし、宿泊部屋内および庭園の撮影は可能です。 ②撮影した画像や動画などのSNSへの掲載は禁止です。 |
| 第9条(喫煙) | 施設内は原則禁煙です。喫煙は決められた場所で行ってください。 |
| 第10条(飲酒) | 施設内は原則禁酒です。指定された場所(宿泊部屋、ラウンジ等)で指定時間内のみ飲酒可能です。 |
| 第11条(飲食) | ① 飲食は指定場所(宿泊部屋、食堂およびラウンジ)を利用してください。 ② 廊下、喫煙場所での飲食は禁止しています。 |
| 第12条(持込み) | ① 危険物や違法な物の持込みは固くお断りします。 ② 飲食物の持込みは可能です。 |
| 第13条(研修や社内行事での利用) | 研修や社内行事での利用時は、主管部署の指示に従ってください。 |
| 第14条(宴会等) | 複数人による宴会を指定の場所で行うことができます。 |
| 第15条(禁止行為) | ① 大声を出す、騒ぐなどの喧騒な行為や、他人に嫌悪感や迷惑を及ぼす行為をしないでください。 ② 風紀を乱すような行為をしないでください。 ③ 利用申請または宿泊申請をしてない外来者を施設内に入れないでください。 ④ 施設内の建築物や諸設備に異物を取り付けないでください。 ⑤ 施設の外観を損なうような物品を窓に掛けないでください。 ⑥ 施設内での政治活動等は禁止です。 ⑦ 庭園の草木・石・物品などを持ち帰らないでください。 ⑧ 施設内の物品・備品を持ち帰らないでください。施設内の物品・備品の盗難に関しては、返還もしくは賠償を求めます。 |
| 第16条(忘れ物) | ① 忘れ物の保管は、出発後7日間までとしています。 ② その後は遺失物法に沿って処理をします。ただし飲食物はこの限りではありません。 |
| 第17条(貴重品) | ① 貴重品は原則、身につけるか宿泊室内の金庫を利用して下さい。 ② 施設管理人および管理部署では貴重品の預かりはしておりません。。 |
| 第18条(フロント業務) | ① フロントの受付業務は、午後22時30分までです。 ② 外出する場合は宿泊室の鍵をお預かりします。 |
| 第19条(門限) | 礎生塾の門限は午後22時30分です。 |
| 第20条(施設の利用) | ① 大浴場 (ア)利用可能時間 ・午後14時~午前1時 ・午前6時~午前9時30分 (イ)宿泊部屋にあるボディタオルを持参して使用してください。 (ウ)最後に出る方は、照明や扇風機などの電源を切ってください。 ② ラウンジ (ア)利用可能時間 ・午後14時~午前1時 ・午前6時~午前9時30分 (イ)利用後は照明やテレビの電源を切ってください。 ③ 図書室 (ア)利用可能時間 ・午前10時~午後22時30分 ・午前6時~午前9時30分 (イ)本は大切に扱って下さい。 (ウ)書籍はすべて種類別に番号を付与しています。必ず元にあった場所に戻してください。 (エ)本の破損や汚したときは、速やかに報告してください。 (オ)閲覧は図書室のみとしてください。 (カ)図書室内での飲食・喫煙は禁止です。 (キ)利用後は照明の電源を切ってください。 ④ 伝昇館 (ア)利用可能時間 ・午前10時~午後22時30分 ・午前6時~午前9時30分 (イ)展示物は大切に扱ってください。 (ウ)展示物の破損や汚したときは、速やかに報告してください。 (エ)伝昇館内での飲食・喫煙は禁止です。 (オ)利用後は照明の電源を切ってください。 |
| 第21条(食事) | 朝食または昼食、夕食は指定された場所、時間でとるようにしてください。 |
| 第22条(避難) | ① 緊急時(地震や火災、洪水等)は、施設管理人の指示に従って避難してください。 ② 宿泊部屋に設置している「礎生塾のすごしかた」ファイル内に非常口・経路がありますので、ご確認をお願いいたします。 |
| 第23条(扉の閉鎖) | 本館と新館の渡り廊下の扉は、動物や虫の侵入防止のため、解放せず閉めてください。 |
| 第24条(寝具) | ①布団類は各自で敷いてください。 ②シーツ・枕カバー・布団カバー類は必ず付けてご利用下さい。 ③利用後はカバー類を外し、まとめておいてください。 |
| 第25条(ゴミ) | ① ゴミは分別して所定の場所に捨ててください。 ② 家庭ごみの持ち込みはご遠慮ください。 |
| 第26条(礎生庭園) | ① 池周りの散策は十分に気を付けてください。 ② 四阿(あずまや)には立ち入らないでください。 ③ 池のコイに食べ物などを与えないでください。 ④ 夜間の散策も可能ですが、照明の点灯は施設管理人にお申しつけください。 |
| 第27条(駐車場) | ① 狭いため入庫時・出庫時など、十分にお気を付けください。 ② 駐車場で起きた事故につきましては一切責任を負いません。 |
| 第28条(規約改定) | 利用料金や内容、サービスに関して利用規約を改定することがあります。 |
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株式会社ヤマダホールディングスグループ 礎生塾 〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本508番地 |
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ギャラリー

本館ロビー

礎生庭園

宿泊室

宿泊室

宿泊室

大浴場

露天風呂
お食事

夕食(例)

お子様ランチ(例)

朝食(和)

朝食(洋)
館内MAP

アクセス
[電車をご利用の場合]
・箱根登山鉄道鉄道線 「箱根湯本」駅より徒歩11分
・JR東海道新幹線 「小田原」駅よりタクシー16分
[車をご利用の場合]
・小田原厚木道路 「小田原西IC」から9分
お問い合わせ先
礎生塾


