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■ヤマダ、全社的なグリーン電力への取り組み開始(電化新聞掲載より)
電化新聞 12/24記事掲載より サミットエナジーと電力供給契約を締結

■来年1月以降、関東地区の98店舗で開始
グリーンPPSは、電力と環境価値であるグリーン電力証書をセットにし、環境にやさしい「グリーンな電力」を供給するもの。

08年1月1日以降、ヤマダデンキが関東地区に展開する店舗のうち、98店舗において使用する電力の一部、年間約360万kWhをグリーン電力で賄うこととなり、流通業においては最大級の取り組みとなる見込み。これにより年間で約2000トンのCO2削減効果が期待でき、これは1年間にスギの木、約15万本が吸収するCO2量に相当する。
(電化新聞一部記事抜粋)