HOME > CSR(社会・環境活動)

CSR(社会・環境活動)

CORPORATE SOCIAL RESPONSIBILITY

2012年度【CSR月次活動報告】
4月 5月 6月 7月 8月 9月
10月 11月 12月 1月 2月 3月
2018年度 2017年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度
2012年度 2011年度 2010年度 2009年度 2008年度  
■2012年4月度CSR月次報告
社会貢献活動
復興支援活動として「ふくしま物産市」を開催
 2012年5月4日、LABI1 高崎1階イベントスペース『LABI Garden』にて東日本大震災復興支 援の一環として『ふくしま物産市』を開催しました。
 会場には、加工食品を中心に8店舗のブースと絵付けの体験教室が並び、各ブースから威勢のよい呼び声が響いていました。当日は、ご来場された多くのお客様で賑わい、福島県の特産品をお買い求めになられていました。
トピックス

ヤマダ電機は、CSR経営の一環として今後も東日本大震災復興支援活動へ、積極的に取り組んでまいります。

CS(顧客満足)
    2月 3月 4月




eラーニング学習
コンテンツ数/参加人数
7コンテンツ 10コンテンツ 5コンテンツ
23,712名 23,623名 13,190名
礎生塾研修
開催数/参加人数
4開催 2開催 4開催
57名 29名 49名







修理受付から完了連絡が
8日以内の構成比
46.7% 48.1% 52.2%
配送工事に関する
重点教育テーマ
新規CS責任者研修
18名
新規CS責任者研修
16名
新規CS責任者
研修  11名
冷蔵庫配送設置
研修  75名
エアコン設置工事
研修 178名
月間重点項目
主題

確認不足による苦情削減の取り組み

副 題

■お客様から商品在庫の有無を聞かれた際、まずは「お調べします」と言ってPDAで在庫の確認をしたうえで、お客様に在庫の有無を回答するよう、心がけました。

■「型番」「色」「数量」の復唱確認を行い、商品のお渡しミス・手配ミスを発生させないよう、心がけました。

お客様からの
ご意見・ご指摘
件数 店舗人員 1人当たり
の発生率
お礼・お褒め 104件 27,772名 0.37%
苦情 69件 0.25%
グラフ
環境活動
チャレンジ25キャンペーンに参加しています。
取組項目 単位 4月 今期合計
環境負荷
の低減
商品販売に
おける
CO2削減
太陽光発電 ※1 トン 78.67 78.67
エコキュート ※2 トン 20.32 20.32
IHクッキング
ヒーター ※2
トン 3.23 3.23
温室効果ガス
CO2削減
太陽光発電設置 ※3 トン 3,212.7 3,212.7
デマンドコントローラー
導入拡大※4
グリーン電力※4
環境負荷低減
の支援
インクカートリッジ回収 214,585 214,585
リユース事業 中古パソコン販売 42,947 42,947
家電買取(テレビ、
冷蔵庫、洗濯機、乾燥機)
2,740 2,740
家電リサイクル品を指定引取り場所へ引き渡した
テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン・乾燥機の合計台数
175,363 175,363
使用済み携帯電話回収実績 1,802 1,802
太陽光発電による電気自動車充電実績
(LABI1なんば、テックランド寝屋川店)
203 203
※1 代表的な地域の年間予測発電量からCO2削減係数314.5g-CO2/kwhで算出
※2 排出係数 電気:390g-CO2/kwh、都市ガス:2100g-CO2/Nm3。燃焼式給湯器との比較
※3 太陽光発電量からCO2削減係数314.5g-/CO2/kwhで算出
※4 CO2換算係数:0.561/kWh
ヤマダ電機では、省エネ型製品の販売で低炭素型社会に貢献します!
環境負荷の低減 単位 4月 合計
商品販売に
おけるCO2
排出削減
テレビ トン 302.2 302.2
冷蔵庫 トン 1,046.0 1,046.0
エアコン トン 152.6 152.6
合計 トン 1,500.8 1,500.8
※買い替えによる販売台数が対象
※テレビ:2003年型と2011年型のブラウン管32型と液晶32V型の平均的な年間消費電力量
  の目安を比較
  冷蔵庫:2001年型と2010年型の401L~450Lの平均的な年間消費電力量の目安を比較
  エアコン:2001年型と2011年型の冷暖房兼用・壁掛け形・冷房能力2.8kWクラス・省エネ型
  代表機種の年平均的な間消費電力量の目安を比較
※いづれも省エネ性能カタログを参考に算出
※CO2換算係数:0.561㎏/kWh
労働環境
改善提案
「社員全員参加の経営」を目的とし、日常業務から経営全般まで、業務効率、課題改善等、価値的なより良い業務ができるように、社員一人ひとりが現場の目線から積極的に提案を行い、社員全員で魅力ある会社にしていくための制度です。
改善提案累計
  2月 3月 4月
提出店舗数 405店 431店 466店
提出件数 870件 904件 944件
改善提案採用及び実施完了件数
  1月度分 2月度分 3月度分
採用件数 24件 28件 23件
完了件数 22件 32件 18件
改善時間(年間予測値) 3,300時間 32,117時間 1,950時間
改善効果金額(年間予測値) 5,717,910円
+α
58,163,887円
+α
4,155,450円
+α

年間予測値の概算は、業務の効率(削減時間)及び備品等の削減金額による予測値にて算出しております。

改善提案採用例

「ピーチクパークの認知度をあげる説明POP作成」

グラフ各コーナーにPOPを貼り、サービス内容のアピールを行う

「落し物・忘れ物マニュアル作成イントラアップ」

お客様の忘れ物、落し物が発生時統一したルールの中で処理を行う

障がい者雇用促進
  2月 3月 4月
障がい者雇用者数 410名 408名 418名
コンプライアンス
4月度の取組み
 
 
 
テーマ

コンプライアンス体制の強化

内容

グループ内統制とコンプライアンスの徹底



勉強会

4月26日(木)
  全店コンプライアンス研修会実施