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CSR(社会・環境活動)

CORPORATE SOCIAL RESPONSIBILITY

2018年度【CSR月次活動報告】
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2018年8月度CSR月次報告
トピックス
「第5回ヤマダ電機杯100切りゴルフ大会」を開催

 2018年8月7日(火)、白水ゴルフ倶楽部(群馬県渋川市)において「第5回ヤマダ電機杯100切りゴルフ大会」(主催:上毛新聞社、共催・協賛:株式会社ヤマダ電機)が開催されました。

 「100切り部門」「90切り部門」「85切り部門」の3部門に群馬県内136名のアマチュアゴルファーが参加し、全体で37名の方が見事達成され認定書が授与されました。

 また、競技終了後に技術の向上を目的にワンポイントレッスン会も実施しアプローチやパターのコツも学んでいただきました。

 ヤマダ電機は、これからもCSR活動の一環として、地域社会への貢献とスポーツ振興に取り組んでまいります。

トピックス
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『YAMADAチャレンジ杯2018』
「第3回YAMADAこどもチャレンジ杯」

 2018年8月18日(土)、LABI1 LIFE SELECT高崎4階イベントスペース「LABI1 LIFE SELECT Gate」において『YAMADAチャレンジ杯2018』、「第3回YAMADAこどもチャレンジ杯」が開催されました。

 「YAMADAこどもチャレンジ杯」は、棋力別に有段者向けの「ジュニア第1部門(J1)」、級位者向けの「ジュニア第2部門(J2)」、初心者向けの「ジュニア第3部門(J3)」の3部門制となっています。今回も、全国から集まった未就学児や小中学生の231名が白熱した対局を繰り広げました。

 また、同会場では、プロ棋士による指導対局や自由対局、三浦弘行 九段による十面指し、詰め将棋クイズ、将棋教室、ジャンケン大会なども行われ、来場者は、1日を通して将棋の魅力を堪能しました。

トピックス
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「第3回YAMADAチャレンジ杯」
「第4回YAMADA女流チャレンジ杯」

 2018年8月19日(日)、前日に行われた「第3回YAMADAこどもチャレンジ杯」に続き、同会場において『YAMADAチャレンジ杯2018』、「第3回YAMADAチャレンジ杯」と「第4回YAMADA女流チャレンジ杯」の準決勝・決勝戦が開催されました。

 若手棋士を対象とした両棋戦の準決勝・決勝戦には、826名の来場者がプロ棋士の真剣勝負を間近で楽しみました。

 ヤマダ電機は、これからもCSR活動の一環として「YAMADAこどもチャレンジ杯」「YAMADAチャレンジ杯」「YAMADA女流チャレンジ杯」を通じ、将棋文化の継承・発展と地域社会への貢献に取り組んでまいります。

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CS(顧客満足)

修理・配送・工事

修理受付から完了連絡が9日以内の構成比

6月

61.8%

7月

53.2%

8月

50.5%

配送工事に関する重点教育テーマ

6月

・エアコン工事研修   112名
・4K8Kアンテナ研修   63名

7月

・新規CS責任者研修      6名

8月

・新規CS責任者研修      8名

社員教育

eラーニング学習 コンテンツ数/受講人数

6月

  6コンテンツ/32,485名

7月

  6コンテンツ/37,804名

8月

  2コンテンツ/  9,222名

管理職候補者教育

8月

店長候補者 25名、主任候補者 169名

店長・主任の次期候補者への教育を継続実施して人材のスキルアップを図りました。

テーマ
「家電アドバイザー」資格取得による社員のスキルアップを目的とした教育の実施

取り組み内容
引き続き、「家電アドバイザー」資格取得に向け、受験教材の提供をしました。

1. テキストの配布

2. 過去問題の配信

お客様にご安心、ご納得いただける商品提案を行うため、カタログに掲載されている性能や機能などの商品知識だけでなく、仕組みや構造についても説明できるよう「家電製品アドバイザー」資格取得を推進しています。

お客様からのご意見・ご指摘
  件数 店舗人員 1人当たりの発生率
お礼・お褒め 50件 28,690名 0.17%
苦情 71件 0.25%
グラフ
グラフ
グラフ
環境活動
ヤマダ電機はスマートライフジャパン推進フォーラムに参加しています
温室効果ガスCO2削減(単位:トン)
デマンドコントローラー ※1
グリーン電力(本社社屋) ※1
グリーン電力(本社社屋を除く) ※1
太陽光発電設置(高崎・千里) ※2
6月 7月 8月 年度累計
296.3 48.6 -250.1 1,702.4
店舗屋上への太陽光発電装置設置による発電量(単位:kWh)
6月 7月 8月 年度累計
4,809,898 5,447,289 5,363,131 25,691,876
リユース・リサイクル事業
家電リユース(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、乾燥機)(単位:台)
6月 7月 8月 年度累計
9,571 10,755 10,012 47,813
パソコンリユース(単位:台)
6月 7月 8月 年度累計
30,546 27,569 28,909 139,281
インクカートリッジ回収(単位:個)
6月 7月 8月 年度累計
76,818 73,775 67,735 356,992

※1 CO2換算係数:0.55㎏-CO2/kwh デマンドコントローラーは2017年度対比の削減量をCO2換算

※2 代表的な地域の年間予測発電量からCO2削減係数314.5g-CO2/kwhで算出

※3 排出係数 電気:390g-CO2/kwh、都市ガス:2100g-CO2/N㎥。燃焼式給湯器との比較

ヤマダ電機では、省エネ型製品の販売で低炭素型社会に貢献します!
商品販売におけるCO2排出削減(単位:トン)
  6月 7月 8月 年度累計
テレビ 59.1 68.8 64.4 294.9
冷蔵庫 270.9 424.5 347.7 1,483.0
エアコン 163.0 374.5 138.8 888.3
月間合計 493.0 867.8 550.9 2,666.2

※買い替えによる販売台数が対象

※ テレビ:2010年型と2016年型の液晶32V型テレビの年間消費電力量の比較

※ 冷蔵庫:2010年型と2015年型の比較。消費電力量は401ℓ~450ℓの平均年間費電力量の目安から算出。期間消費電力は、日本工業規格JIS C 9801:2006に基づくAPFから算出された試算値です。

※ エアコン:2007年型と2017年型の比較。期間消費電力は、日本工業規格JIS C 9612:2005に基づくAPFから算出された試算値です。

※ テレビ、エアコンは「省エネ性能カタログ2017冬」、冷蔵庫は「省エネ性能カタログ2016冬」を参考に算出しております。

※ CO2換算係数:0.55㎏-CO2/kWh

労働環境
改善提案

「社員全員参加の経営」を目的とし、日常業務から経営全般まで、より良い業務ができるように、社員一人ひとりが現場の目線で積極的に提案を行う「改善提案制度」を設けています。

改善提案提出店舗数及び提出件数
  6月 7月 8月
提出店舗数 261店 265店 295店
提出件数 401件 356件 429件
改善提案採用及び実施完了件数
  5月 6月 7月
採用件数 3件 7件 3件
完了件数 6件 4件 7件
改善時間※ 94,516時間 2,803時間 0時間
改善効果金額※ 170,506,864円+α 5,056,612円+α 0円+α

※年間予測値による算出。年間予測値の概算は、業務の効率(削減時間)及び備品等の削減金額による予測値にて算出しております。

障がい者雇用促進
障がい者雇用者数 6月 7月 8月
430名 427名 418名
コンプライアンス
8月度の取り組み
テーマ

セクシャルハラスメントの予防について

内容

セクシャルハラスメントに関する勉強会を実施するとともに、社内体制の確認を行いました。