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募金活動

CORPORATE SOCIAL RESPONSIBILITY

ヤマダ電機では、自然災害や事故などで困っている方々に少しでも助力となれるよう積極的に募金活動を行っております。


使用済みインクカートリッジ回収による子どもたちの未来のための「募金活動」のお知らせ

2017/10/19

1.募金活動の概要

  ヤマダ電機グループ全店の店頭、及び設置協力会社462法人(平成24年6月16日現在)に設置した 回収ボックスで、回収したインクジェットプリンター使用済みインクカートリッジ1 個に対し10円を JANIC(※1)と交通遺児育成基金(※2)へ寄付する活動に、当社とジットは取り組んでいます。平成20年1月29日には第1回募金贈呈式を開催いたしました。

2.募金活動の趣旨

 募金活動の趣旨は「恵まれない子どもたちへの支援」「環境循環型社会への取り組み」「空インクの再利用によるゴミ削減とCO2排出量削減」の3つです。
 当社では今後ともCSR 経営の一環としてこれら3施策についても、各種の企画を立案・遂行し、企業としての社会的責任を果たしていく所存です。

※1.JANIC が運営する「NGO サポート募金」は2017年3月末日をもって募金活動を終了しています。

※2.交通遺児育成基金の詳細は、http://www.kotsuiji.or.jp をご覧ください。

2007年11月から総額 116,655,450円を寄付いたしました

 この度9月20日に第39回募金を行い、総額155万1910円(2017年4月21日から2017年7月20日までに回収された 15万5191個分)を、交通遺児育成基金に寄付いたしました。

 子供たちの未来のための募金活動の趣旨にご賛同いただき使用済みインクカートリッジの回収にご協力いただいております全ての方々に心より御礼申し上げます。これまでのご協力に報いるため、これからも使用済みインクカートリッジの再生を通じ、「子供たちの未来のための支援」「環境循環型社会への取り組み」「空インクの再利用によるゴミ削減とCO2 排出量削減」をより一層進めてまいります。

  対象回収期間 NGO JANIC 交通遺児育成基金 総額
第1回 ~2008/01/20 ¥2,101,000 ¥1,050,500 ¥3,151,500
第2回 ~2008/04/20 ¥2,800,880 ¥1,400,440 ¥4,201,320
第3回 ~2008/07/20 ¥2,722,620 ¥1,361,310 ¥4,083,930
第4回 ~2008/10/20 ¥2,323,820 ¥1,161,900 ¥3,485,720
第5回 ~2009/01/20 ¥2,488,320 ¥1,244,160 ¥3,732,480
第6回 ~2009/04/20 ¥2,200,520 ¥1,100,270 ¥3,300,790
第7回 ~2009/07/20 ¥1,769,820 ¥884,910 ¥2,654,730
第8回 ~2009/10/20 ¥2,121,840 ¥1,060,920 ¥3,182,760
第9回 ~2010/01/20 ¥2,533,360 ¥1,266,680 ¥3,800,040
第10回 ~2010/04/20 ¥2,665,400 ¥1,332,700 ¥3,998,100
第11回 ~2010/07/20 ¥1,842,560 ¥921,280 ¥2,763,840
第12回 ~2010/10/20 ¥2,505,820 ¥1,252,910 ¥3,758,730
第13回 ~2011/01/20 ¥2,757,500 ¥1,378,760 ¥4,136,260
第14回 ~2011/04/20 ¥3,001,320 ¥1,500,660 ¥4,501,980
第15回 ~2011/07/20 ¥1,909,740 ¥954,870 ¥2,864,610
第16回 ~2011/10/20 ¥2,350,653 ¥1,175,327 ¥3,525,980
第17回 ~2012/01/20 ¥2,752,820 ¥1,376,410 ¥4,129,230
第18回 ~2012/04/20 ¥2,207,580 ¥1,103,790 ¥3,311,370
第19回 ~2012/07/20 ¥2,288,960 ¥1,144,480 ¥3,433,440
第20回 ~2012/10/20 ¥2,218,320 ¥1,109,160 ¥3,327,480
第21回 ~2013/01/20 ¥2,336,700 ¥1,168,350 ¥3,505,050
第22回 ~2013/04/20 ¥3,021,260 ¥1,510,630 ¥4,531,890
第23回 ~2013/07/20 ¥2,153,580 ¥1,076,790 ¥3,230,370
第24回 ~2013/10/20 ¥2,494,180 ¥1,247,090 ¥3,741,270
第25回 ~2014/01/20 ¥2,765,280 ¥1,382,630 ¥4,147,910
第26回 ~2014/04/20 ¥2,352,540 ¥1,176,280 ¥3,528,820
第27回 ~2014/07/20 ¥1,213,660 ¥606,830 ¥1,820,490
第28回 ~2014/10/20 ¥1,249,660 ¥624,830 ¥1,874,490
第29回 ~2015/01/20 ¥1,224,360 ¥612,180 ¥1,836,540
第30回 ~2015/04/20 ¥1,281,470 ¥640,740 ¥1,922,210
第31回 ~2015/07/20 ¥874,100 ¥437,050 ¥1,311,150
第32回 ~2015/10/20 ¥1,461,790 ¥730,900 ¥2,192,690
第33回 ~2016/01/20 ¥1,163,450 ¥581,730 ¥1,745,180
第34回 ~2016/04/20 ¥1,242,300 ¥621,150 ¥1,863,450
第35回 ~2016/07/20 ¥856,140 ¥428,070 ¥1,284,210
第36回 ~2016/10/20 ¥953,740 ¥476,870 ¥1,430,610
第37回 ~2017/1/20 \1,127,180 \563,590 \1,690,770
第38回 ~2017/4/20 募金受付終了 \2,102,150 \2,102,150
第39回 ~2017/7/20   \1,551,910 \1,551,910
合計   \75,334,243 \41,321,207 \116,655,450

※ NGOが募金受付を終了したため、全額交通遺児育成基金へ募金しております。

JANIC と財団法人交通遺児育成基金の2団体より感謝状授与

 当社と、リサイクルインクの製造・販売を行うジット株式会社 (本社・山梨県南アルプス市、石坂 正人社長)は、平成20年5月13日に「子どもたちの未来のための募金活動」に対して、特定非営利法人国際協力NGOセンター(JANIC)と財団法人交通遺児育成基金より感謝状を授与されました。

第1回募金贈呈式を開催し315万1500円を支援団体へ寄付

 当社と、リサイクルインクの製造・販売を行なうジット株式会社(本社・山梨県南アルプス市、石坂正人社長)は、平成20年1月29日に「子どもたちの未来のための募金活動」第1回募金贈呈式を開催し、特定非営利法人国際協力NGOセンター(JANIC)と財団法人交通遺児育成基金へ寄付金総額3,151,500円の目録を贈呈致しました。

「平成29年7月九州北部豪雨」義援金の寄付実施について

2017/08/09

 平成29年7月5日発生の「平成29年7月九州北部豪雨」にて被災されたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。

 当社グループは、今回の豪雨により被災されたみなさまの生活支援や復興を願い、ヤマダ電機およびグループ会社において義援金の募金活動を7月10日より7月23日の期間で実施いたしました。

 8月9日に当社代表者が日本赤十字社本社を訪問し、お客様ならびに従業員から寄せられた義援金1,993,939円を、被災地にお届けするため寄付いたしました。ここにご報告させていただきますとともに、全国の皆さまから賜りました温かいご支援に深く感謝申し上げます。

 被災されたみなさまの一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

1.実施日
2017年7月10日~7月23日
2.実施場所
全国のヤマダ電機グループ各店・事業所
3.寄託先
日本赤十字社
4.寄付金額
1,993,939円
「平成28年(2016年)熊本地震」に伴う被災者救援義援金の寄付実施について

2016/06/17

 平成28年4月14日発生の「平成28年(2016年)熊本地震」にて被災されたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。

 当社グループは、今回の地震により被災されたみなさまの生活支援や復興を願い、ヤマダ電機およびグループ会社において第1次から第3次の「救援義援金の募金活動」を4月15日より5月31日の期間で実施いたしました。

 6月17日に当社代表者が日本赤十字社本社を訪問し、お客様ならびに従業員から寄せられた救援義援金6,747,993円を、日本赤十字社を通じ、被災地にお届けするため寄付いたしました。ここにご報告させていただきますとともに、全国の皆さまから賜りました温かいご支援に深く感謝申し上げます。

 被災されたみなさまの一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

1.実施日
2016年4月15日~5月31日
2.実施場所
全国のヤマダ電機グループ各店・事業所
3.寄託先
日本赤十字社
4.寄付金額
6,747,993円

東日本大震災における弊社の活動

東日本大震災で被災されたみなさまへ心よりお見舞い申し上げます。

被災地の復興にご尽力いただいている全ての方に敬意と感謝の意を表すとともに、今後も募金活動等を通じヤマダ電機グループ全従業員一丸となり、復興支援に取り組んでまいります。
被災されたみなさまの一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

ヤマダ電機グループ

ハイチ地震被災者への復興支援義援金を日本赤十字社へ寄託しました

2010/02/18

ハイチ地震被災者への復興支援募金活動を実施 日本赤十字社へ7,102,323円を寄託

被災者救援募金活動

 株式会社ヤマダ電機では、このたびの「ハイチ地震」による被災者の方々の復興支援のため、 1月18日から2月15日の期間、ヤマダ電機社員ならびに、全国の店舗店頭において「救援募金活動」を実施いたしました。ヤマダ電機社員、全国のお客様から寄せられた真心のこもった義援金は総額7,102,323円となりました。

日本赤十字社へ義援金を寄託

2月18日(木)日本赤十字社本社にて、義援金贈呈式が行われ、一宮忠男代表取締役社長兼COOより、日本赤十字社大塚義治副社長へ目録が手渡されました。この義援金は、日本赤十字社を通じて、被災地へお届けいたします。

被災地の皆様のお見舞いとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

中国大地震災害救援金を日本赤十字社へ寄託いたしました

2008/07/09

ヤマダ電機は9日、日本赤十字社本社(東京都港区)を訪れ、一宮忠男代表取締役社長兼COOより、 中国四川省に大きな被害をもたらした、大地震の被災者支援のために救援活動を続ける 日本赤十字社 大塚義治副社長に対し救援金が手渡されました。 この救援金は、全国のヤマダ電機にご来店するお客さまからの浄財と、お取引先様、社員の誠意として集められた、 総額37,630,838円となります。

大塚副社長からは「1500万人の被災者の皆さんのために有効に活用させていただきます。」とお礼の言葉を戴きました。

ヤマダ電機は、被災された方々が、一日でも早く平常の生活に戻れますよう心から願っております。

『中国大地震災害救援金』へのご協力、誠にありがとうございました!

2008/06/20

『中国大地震災害救援金』へのご協力、誠にありがとうございました!

皆様からの心暖まる救援金で37,630,838円となりました。お預かりした救援金は、『日本赤十字社』を通じて、救済地へお届けいたします。

ご協力誠にありがとうございました。

新潟県中越沖地震の義援金を柏崎市長へ贈呈致しました。

2007/09/27

ヤマダ電機は27日柏崎市役所を訪れ、桑野光正取締役常務執行役員より「がんばろう輝く柏崎」を合言葉に、中越沖地震の震災復興に懸命な努力をする会田洋柏崎市長に義援金として金、3,007,023円を贈りました。桑野より、「全国のヤマダ電機にご来店するお客様からの浄財とお取引先様、社員の誠意として復興にお役立て下さい。」と会田市長に手渡されると、会田市長も「このお見舞金を必ず市民の活力の為に有効に使わせていただきます。」とお応えいただきました。

ヤマダ電機は、平成16年のスマトラ沖震災の時にも日本赤十字社を通じ、33,785,168円を義援金として贈り、翌年の新潟中越震災にも7,587,000円を復興支援金として贈るなど、社会貢献及びCSRの一貫としての責務を会社の基本方針として今後も続けて参ります。

「スマトラ島沖地震」救援募金活動 結果のお知らせ

2005/02/25

 当社は、平成17 年1 月12 日から平成17 年2 月20 日にかけて、「スマトラ島沖地震」 に対する救援募金活動を行ってまいりました結果、総額33,785,168 円になりました。 本日、午後1 時に日本赤十字社を通じ、現地へ救援募金を行いましたので下記のとおり ご報告申し上げます。

支援及び救援募金の内訳

内訳交通遺児育成基金
金額
株式会社ヤマダ電機(法人) 20,000,000 円
ヤマダ電機グループ各店でのお客様からの店頭募金 3,911,245 円
ヤマダ電機グループ 社員一同 7,423,923 円
ヤマダ電機昇栄会(お取引様)一同 1,430,000 円
ヤマダ電機グループ チャリティーコンサート 1,020,000 円
ヤマダ電機グループ チャリティーコンサート 1,020,000 円
救援募金額合計 33,785,168 円

 当社の救援募金活動にご理解をいただき、ご協力をいただきましたお客様をはじめとする関係者の皆様方に深く感謝申し上げます。